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特定自主検査について

inspection_img1 建設機械と荷役運搬機械及び高所作業車等は、労働安全衛生法により定期自主検査が義務づけられています。

定期自主検査を行わなければならない機械のうち、建設機械(油圧ショベルなど)や荷役運搬機械(フォークリフトなど)等、特定の機械については、1年以内 に1回(不整地運搬車は2年に1回)、一定の資格を持つ検査者が行う検査を受けなければなりません。
この検査を「特定自主検査」といいます。
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inspection_img3 特定自主検査についての詳細は、
建設荷役車両安全技術協会のホームページをご覧下さい。
社団法人 建設荷役車両安全技術協会
http://www.sacl.or.jp/

当社は兵庫県労働局に登録された検査業者です。
(登録番号 兵第282号)
特定自主検査の実施資格を持った、整備士が多数在籍しております。 詳細に検査し、必要に応じて適切な処置を施します。

1年に1度の特定自主検査により、不具合箇所を早期に発見します。 早期の発見、修繕により 定期的なメンテナンスを行うことで、メンテナンス不良による故障を未然に防ぐことが出来ます。

機械のトラブルを未然に防ぎ、お客様の安定したお仕事のお手伝いをさせていただきます。

inspection_img4お気軽にご用命下さい。

特定自主検査料金一覧表
※掲載の料金は検査料のみで、その他の費用は含みません。